「吾輩は猫である」

  挿画でつづる漱石の猫 I AM A CAT illustrated
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

千駄木漱石邸見取り図[1]

第一章、ご覧いただきありがとうございます。こんな風に終章(十一章)まで続きますので宜しくおつきあいの程。
第二章以降、主人こと珍野苦沙弥(=漱石)邸内部の描写が増えてくると思うのですが、そのガイドとして千駄木邸内部の図面を借りてきましたので参考にしてください。

「吾輩は猫である」の謎 長山靖生(1998 文春新書)より
『猫』について about I AM A CAT | permalink | comments(0) | - | - | - |
【前のページ】<< 《第一》 無名の猫で | 【TOP】 |千駄木漱石邸見取り図[2] >>【次のページ】



この記事に対するコメント

コメントする










RECENT COMMENTS
MOBILE
qrcode
PROFILE